五反田の美容室

五反田の美容室が苦手

美容室が苦手っていう人、けっこういますよね。
私もそうなんですが、五反田 美容室が苦手っていうのは、基本的には美容師さんと会話するのが苦手っていうことで、つまり人間が苦手ってことかな。
そんなこといっちゃ元も子もないんだけど、でも、できることならしゃべりたくない。

 

以前は行きつけの五反田の美容室があったこともあって、要望だけ伝えたら無駄なおしゃべりは全然しないで黙々と切ってくれる人だったからよかったんだけど、引越してからそこに行けなくなってしまい、その後行きつけの美容室というものができません。というか、行きつけないようにしている、という方が近いかも。

 

2回目行くと、美容師さんが急に馴れ馴れしくなっていろいろ話しかけてきたりすると、めんどくさくて、もう行きたくなくなってしまうんだよね。
美容師さんにしたら、接客だから、フレンドリーに接するように努めているはずなんだろうけど、逆効果になっているという…。

 

別に仕上がりに不満があるというわけでもないのにその後二度と行かなかったりして、何だか申し訳ないなあなどと思いつつ、美容室を渡り歩いています。

 

五反田の美容室が苦手

お気に入りの美容師さんを見つけるまで

女性にとって、美容室はとても重要な存在です。

 

美容室で過ごす時間は、大きな癒しの時間だからです。

 

そして、もっとも重要なのが、お気に入りの美容師さんを見つけること。この人になら、ずっと自分の髪をまかせたいと思える美容師さんに出会えることは、とってもラッキーなことです。

 

たいていは、こんなものかなと妥協しつつ、美容室ジプシーになりたくなくて、定期的に同じ店に通っている人も多いかもしれません。

 

私も五反田でお気に入りの美容師さんを見つけて、しばらくは、ここだ!という確信のもと、同じ店に通っていたのですが、人間関係とは、もろいものです。

 

お気に入りだった彼女も、ある時から、金払いのいい客だから、適当にあしらってるという雰囲気が露骨になり、とうとう、もうだめだなと思うに至りました。

 

このコラムを読む美容師さん、お願いですから、金払いがいいから、適当にあしらっておくのが、本音でも、その客の前でだけは、その瞬間だけでいいわけで、わたしのVIP扱いをするように心がけてください。そしてなにより、サロンでなく、家に戻って自分で手入れするときこそ、扱いやすいよう、プロの技をみせてほしいなと思うのでありました。

 

343鮨

 

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